kmo.air-nifty.com > 桜ギャラリー2013

早咲きの桜

早咲きの桜

3月14日、根津神社にて、可憐に咲く桜。


桜の下の親子

桜の下の親子

日曜日ののどかな一コマ


新小岩公園の桜

新小岩公園の桜

満開です。桜の下では宴もたけなわ。


千鳥ヶ淵の桜とボート

千鳥ヶ淵の桜とボート

桜は満開。水面にもボートが満杯。遊歩道も満員。


千鳥ヶ淵の桜とボート2

千鳥ヶ淵の桜とボート2

水面に桜が垂れる景色は毎年見ても飽きない。


靖国神社の桜 ソメイヨシノ 標準木

靖国神社の桜 ソメイヨシノ 標準木

この桜は「開花宣言」に使われる「標準木」。


根津神社の桜1

根津神社の桜1

お稲荷さんの朱塗りの鳥居に映える桜。


根津神社の桜2

根津神社の桜2

石の鳥居を背に咲く桜。


陽光を受けて

陽光を受けて

上智大学前の四ッ谷の土手。桜はまだ3分咲き。
それでも開いた花弁は午後の光を受けて輝くように咲いています。


三崎橋の桜

三崎橋の桜

昨日の春の嵐に耐えきって、大きく伸ばした枝に花を満開にして咲く桜。


国立劇場 桜 見頃です

国立劇場 桜 見頃です

開花が遅れましたが、5分~7分咲きです。
写真は新種の「駿河小町」。
劇場正面に咲く、今年一番注目の桜です。


国立劇場小松乙女

国立劇場小松乙女

開花が速い種類なので、満開に近いです。


国立劇場神代曙

国立劇場神代曙

濃い色が特徴の神代曙も満開がもうすぐ。


神代曙

神代曙

国立劇場の桜の魅力は、様々な種類があることですね。
開花時期も花の色も違います。
「桜はソメイヨシノだけではないよ」と教えてくれているようです。


桜 開花

桜 開花

桜開花・・・という写真を撮りたくて、開花の早い(ソメイヨシノより早い種類)国立劇場に行ったのですが、まだ1輪も咲いていませんでした。
今日、暖かいので、初開花は明日でしょうね。
桜祭りは3月30日からです。


八重桜

八重桜

青山学院大学表参道キャンパスにある八重桜。
幾重にも衣を重ねた華やかさには、ソメイヨシノとはまた異なった美があります。


青学のしだれ桜

青学のしだれ桜

4月16日。盛りは過ぎているものの、しだれ桜は葉が出るのが遅いので、満開の装いで楽しめます。


陽光に輝く

陽光に輝く

少し咲き遅れた桜。
春の日の光を独り占めして輝くように咲いている。


千鳥ヶ淵の桜

千鳥ヶ淵の桜

4月11日。
桜はお堀に向けて枝を伸ばし、花びらを降り注ぐ。
水面ではボートがそれと行き交う。


靖国神社の桜

靖国神社の桜

4月11日。
花は満開を過ぎ、風に舞い散っている。


桜と草野球

桜と草野球

桜の下で休憩中の草野球ご一行様。
日曜日らしいのどかな光景。


桜の樹

桜の樹

桜の幹から懸命に伸びている小枝にも花は満開です。


新小岩公園の桜並木

新小岩公園の桜並木

4月10日・日曜日。
上野公園などが「花見自粛」を打ち出しているためか、公園の芝生の広場は宴会で大賑わい。
でも、生活道路にもなっているグランド沿いの並木は少し静かです。


上野公園の桜4月6日

上野公園の桜4月6日

上野公園の桜。
人通りはそこそこあるものの、「自粛」でブルーシートを広げた「宴会の場所取り」が全く見られない。
希有な眺めであることは間違いない。


上野の青空と桜

上野の青空と桜

今日は雲一つない晴天。
青空に桜が映えます。


上野8分咲き

上野8分咲き

ちょうど花は8分咲きといったところ。
まだ散りもせず、一番の見頃。
週末に満開。散り始めになるだろう。


国立劇場 桜 3月31日

国立劇場 桜 3月31日

先週25日に一足先に一枝だけ開花していた桜の樹は満開。
その枝の花は少し白っぽくなっていますが、散らずにしっかりまだ咲いています。
後から咲いた花は、鮮やかな桜色。


桜と青空

桜と青空

青空に映える桜の花。
国立劇場にあるのはソメイヨシノ以外の桜ばかり。
なので、花の色も様々。
この樹は「桜」をイメージするとき思い浮かべる通りの桜色だと思う。


桜 画像 アップ

桜 画像 アップ

桜祭りは震災に配慮した自粛になってしまいましたが、
見る人は少なくとも、桜の花は今年も懸命に咲いています。


2011年国立劇場の初 桜 画像

2011年国立劇場の初 桜 画像

国立劇場の「桜まつり」は残念ながら今年は中止。
寒さで開花も遅れていますが、江戸彼岸桜の一種「小松乙女」の一枝に花が開いていました。
日射しに暖かさはあるものの、また肌寒い風の中で咲く桜の花は、元気をくれる気がします。
多くの人に、届け!桜の元気!


今年初の寒桜

今年初の寒桜

梅は咲いたか、桜はまだかいな・・・。

1月5日に、ふと通りかかった公園で撮影。

「桜の開花」にはまだ間があるけれど、「サクラサク」が待ち遠しい季節。
毎年、桜の季節に街歩きのかたわら、携帯電話で取った桜の画像をアップしています。
検索でこのアルバムを見つけた方で毎日、ずいぶんと賑わいます。

今年は早めに訪れる方が多いようなので、「桜ギャラリー2011」を始めます!


浜離宮の八重桜 1

浜離宮の八重桜 1

4月18日、浜離宮はソメイヨシノに変わって、八重桜が7~8分咲き。
夜はライトアップもやっているそうな。


浜離宮の八重桜 2

浜離宮の八重桜 2

八重桜は、花を愛でつつも、「美味しそう!」という感想をいつも持ってしまう。
桜の葉に包まれた、桜餅か道明寺を連想してしまうから。


新小岩公園の桜

新小岩公園の桜

4月3日。毎年同じ構図でつい撮影してしまうのは、少年野球のグラウンドを取り囲む桜が一番見事で美しい風景だから。


学校の桜 1

学校の桜 1

とある学校にて。
春の校舎には桜がよく似合う。


学校の桜 2

学校の桜 2

生徒たちを見下ろす桜の樹。
その花の一房。

(この写真はケータイではなく、一眼デジカメで撮影)


東京タワーと夜桜

東京タワーと夜桜

4月2日夜。地下鉄御成門入り口付近にて。
東京タワーを背景にした夜桜を、デジカメやケータイカメラを通りがかりの人々が次々にパチリ。
私も一枚。


国立劇場・さくらまつり

国立劇場・さくらまつり

3月27日。
隼町(半蔵門)の国立劇場では「さくらまつり」が開かれています。


国立劇場の桜・2

国立劇場の桜・2

園内にはソメイヨシノ以外の種類の桜がたくさんあります。
大小の桜の樹々が咲き競っています。


国立劇場の桜・3

国立劇場の桜・3

種類によっては既に8分咲きの樹も。


国立劇場の桜・4

国立劇場の桜・4

ここでの花見のいいところは、人では多くても静かなこと。
お琴の演奏なんかもやってます。
お弁当やおせんべいなども販売してます。
呑めないけどね。


寒桜

寒桜

2010年の初桜。
ある学校の校門付近。びっしりと苔むした立派な幹の寒桜が満開。
卒業生を見送っていました。


野球少年と桜

野球少年と桜

4月5日日曜日。新小岩公園の桜は満開。
桜の下で野球の練習をする子供たち。


夜桜その2・聖橋

夜桜その2・聖橋

お茶の水駅を望む聖橋。
地下鉄丸ノ内線が地上に出るところ。
列車の上には桜の花が。


夜桜その1

夜桜その1

水道橋界隈。
高台の公園では花見の宴会グループがちらほら・・・。
あまり桜を見る風でもなく、盛り上がっていました。


白山神社の桜

白山神社の桜

4月4日、東京の桜はとうとう満開。
散り桜も好きだけど、その後寂しくなります。


山手線と桜

山手線と桜

電車を降りて、ふと見上げると桜並木。
なんだか得した気分です。


桜並木

桜並木

東京の桜は満開とニュースで言っていましたが、まだつぼみも少しある。
下町の桜は遅咲きなのか?
長持ちするには文句はありません。

葛飾の桜並木。
桜のトンネル・・・というには樹が足りませんが、きれいです。
もう少し枝が低く茂っているといいのにと思うものの、それでは車が通れません。


青学の桜

青学の桜

3月30日。青学の桜もまだ3分咲きぐらいですね。
週末が見頃でしょうか。
講義は来週からなので、その頃には散ってしまうのが残念です。


錦糸公園のしだれ桜

錦糸公園のしだれ桜

29日、墨田区錦糸公園。
まだソメイヨシノはまだ1~2分咲き。
しだれ桜がかろうじて5分咲きといったところ。


京橋の大島桜

京橋の大島桜

上野と同日(3月28日)の夜、銀座の桜のつぼみはまだ堅く、代わりに京橋の大島桜が満開でした。
遠くに東京駅横の高層ビルが望めます。


上野東照宮

上野東照宮

ちょっとした屋台村の風情をみせる上野東照宮。
普段は静かで訪れる人も少ないのに、人、人、人。
屋台の用意した席や地面で、花より食事と屋台飯を楽しむ人も数多い。


2009年・初物です

2009年・初物です

桜ギャラリー、今年は完全に出遅れました。
仕事が忙しかったのと、ちょっとヒザを故障して、毎年のように携帯片手にあちこちと桜を追って歩き回れる状態ではなかったのです。
ようやく回復してきたので、通りがかりに上野公園に行ってみました。
6~7分咲きという所でしょうか。
この寒さのおかげで、私が歩き回れるまで桜が持ってくれていたのですが、ブルーシートの上で寒そうにしている花見客にはお気の毒でした。


店仕舞い

店仕舞い

昨年と同じ日に訪れた魚沼の桜。
今シーズンは雪が多かったので、まだまだ見頃かと思ったら、すっかり葉桜。
ちょっとした加減で、自然は姿を変えてしまいます。

桜ギャラリー2008。これにて店仕舞いとしますか。
また来年をお楽しみに。


桜と列車

桜と列車

先週末に、信州・諏訪より桜の便りが届きました。
桜と列車、これはたまりません。


桜と列車2

桜と列車2

こうした鉄道写真を撮るとき、実はベストショットのアングルを確保するのは大変。
ましてや、桜のベストスポットも兼ねているとなれば。
撮影された方は斜面を登って大変な撮影をされたようです。
感謝。


4月19日・諏訪の桜

4月19日・諏訪の桜

信州・諏訪の桜です。
これは頂き物の画像。
望遠レンズの効果で、びっしりと桜の花が折り重なるように見えます。
満開の桜。諏訪の春は少し遅いのですね。


4月11日・長岡の夜桜

4月11日・長岡の夜桜

長岡から再び桜の便りが。
今度は夜桜です。

長岡の悠久山公園は19日頃までが見頃だそうです。


4月14日・下町の八重桜

4月14日・下町の八重桜

墨田区石原。両国と錦糸町の中間あたり。
下町の公園で、陽が傾くまで遊ぶ子供たち。
その頭上には、斜光に照り映える八重桜。


4月12日・青学の八重桜

4月12日・青学の八重桜

都内はもうすっかり葉桜。
このギャラリーの主役も八重桜に移り変わりました。

また、青学で新学期を迎えました。
夏まで毎週土曜日。


長岡の桜

長岡の桜

東京の桜はすっかり散り、まぶしいような若葉が茂り始めました。

そして、新潟の知人から桜の便りが届きました。

長岡の桜。今、7~8分咲きだそうです。


いつか生まれ変わる時を信じ

いつか生まれ変わる時を信じ

タイトルは撮影した知人が自信の写真に寄せた言葉。
桜の命は短いけれど、毎年また季節がくると出会うことができます。


桜一輪

桜一輪

さらに桜の花一輪のアップ。


最後の桜?

最後の桜?

東京の桜はたぶん、4月7日~8日の雨で散ってしまうことでしょう。
花散らしの冷たい雨が、毎年無情にも桜に降り注ぎます。

そんな桜の思い出を刻んだ写真を、
写真上手の知人から、ねだりとりました。

ぼけが効いた背景に、桜の小さな花が可憐です。


喜多院

喜多院

小江戸と称される埼玉県の川越の町並み。
喜多院にある桜の見事な古木。

と、残念ながらこれは頂き物の桜の画像。
一度見てみたいものだ。


花見の席

花見の席

銀座一丁目、高速道路下の「権八」。
この季節、絶好の花見の席がある。
昨年発見して、今年は予約しようと思いつつ、バタバタしているうちに忘れてしまった。
来年こそ!


3月31日銀座一丁目

3月31日銀座一丁目

「歌舞伎発祥の地」との碑の上に咲く大島桜。
夕方の斜光に照らされてはらはらと舞い散る花びら。


3月30日成田ゆめ牧場

3月30日成田ゆめ牧場

人気の観光牧場・成田ゆめ牧場。
この日はあいにくの曇り~雨。
桜は樹によって差があるものの、まだつぼみも多い。
斜面にの桜のつぼみ。その先には観光トラクター。
街中の桜ばかり追いかけていると、こういう牧歌的な風景が珍しく見えてしまう。


しだれ桜

しだれ桜

この公園の一番の見物は実は、公園奥にある体育館前のしだれ桜。2本ある。
満開の花が見事だけれど、木の根元には宴会のグループがテーブルまで出して広がっており、近寄れない。
うーん、この木のそばだけはやめてほしいなぁ。


錦糸公園

錦糸公園

墨田区錦糸町の錦糸公園。
こちらはもっと規模が大きく、芝生も多いので、ブルーシートも目に鮮やかに、花見宴会があちこちで。
まぁ、花見をしている人の表情を見ると、結構幸せそうなので、いいものなのだけれど。


少年野球と桜

少年野球と桜

花より団子ならぬ、野球に興じる少年たちの頭上にも、春の風は優しく桜を揺らしてそよぐ。


3月29日新小岩公園

3月29日新小岩公園

葛飾・新小岩公園。
昨年もこのギャラリーにアップした地元の桜の名所。
遠くまで花見に行かなくても、地元で楽しめるのは幸せなことだと思う。
ブルーシートを広げた花見の宴会もそれほど多くないし。


3月26日:横浜の桜

3月26日:横浜の桜

横浜の丘陵地帯にある住宅地の桜。
全体的にはまだ5分咲きだが、日当たりのいい斜面の樹は満開。

・・・と思っていたら、翌日に東京の桜は満開とのニュース。
仕事で桜を追えない日に限って・・・。
なんだか今年は満開がやたらと早い。
「温暖化の影響」と拡大解釈してしまう。


番外編:茨城県土浦市・真鍋小学校校庭の桜

番外編:茨城県土浦市・真鍋小学校校庭の桜

これはビジネススクールの受講生から送ってもらった写真。
樹齢百年以上の銘木だとのこと。
3年前の携帯カメラの画像なので、解像度が低いですが、きれいです。


霞ヶ関

霞ヶ関

官庁街霞ヶ関。
桜田通りという名前の国道1号線沿い。外務省前。
街ゆく人の話では、「外務省の桜は毎年早い」のだそうだ。


国立劇場さくらまつり

国立劇場さくらまつり

「さくらまつり」が催されていた。
一番人気はこの桜のよう。
「駿河桜」と書かれていた。
白く可憐な花をつけている。


国立劇場

国立劇場

千鳥ヶ淵から、そのまま国立劇場に向かった。
正に満開。少し赤みが強い気がするし、枝も低い。
何という品種なのだろうか。


3月25日:千鳥ヶ淵

3月25日:千鳥ヶ淵

半蔵門に出かけたついでに、千鳥ヶ淵へ。
まだまだつぼみが多い。週末頃からが見頃か?


開花宣言出せず

開花宣言出せず

東京のソメイヨシノの開花宣言は、靖国神社の標本木が5輪咲いたら出すそうですが、こちらは近くのある神社。
まだつぼみばかり。開花宣言は出せません。
光の当たり方。風。その他いろいろな要素で開花状況が変わるので、これまた桜の面白いところ。


もう少し

もう少し

↑の神社の境内にある桜。開花はこのぐらい。
こんな風に、ちょこっと咲いている様も、なかなか可憐で風情がありますね。


開花しました

開花しました

↓のあんずを撮影した翌日。3月22日(土)。
全国に先駆けて、東京のソメイヨシノが開花しました。
1953年に統計を取り始めて以来、9番目の早さで、平年より6日早い。
但し、昨年よりは2日遅いそうです。
東京の開花は千代田区の靖国神社内にある気象庁の標本木で確認しますが、
写真はそこからあまり離れていない、麹町のある会社の前で撮影しました。
あと一週間で満開と報道されていました。
さて、今年も携帯片手に町のあちこちの桜を探して見ましょうか。


フェイント

フェイント

今年一枚目は、実はフェイント。
何だか花のつき方が変でしょ。

これは同じバラ科桜属ですが、「あんず」です。
あまりに見事に咲いていたので、ギャラリーに加えました。
青白く霞んで光っているのは丸い月です。
春の夜の雰囲気満点。


Coming soon

Coming soon

ご好評につき、昨年に続き、「桜ギャラリー」を開催します。
桜前線はもうすぐそこ。

今しばらくお待ちください。

まずは、昨年の桜を↓でお楽しみください!


魚沼の桜その2

魚沼の桜その2

見上げた青空にも良く映える。


新潟・魚沼郡の田園風景

新潟・魚沼郡の田園風景

北国の桜は満開。
ただ、東京都違い様々な種類の桜が咲き乱れているため、種類によって開花にばらつきがある。
この桜は山桜の一種か?
見事に満開。田園風景にも桜はよく似合う。


信州桜並木1

信州桜並木1

実は、これは撮影者のけむおさんはあまり気に入っていなかったのか、一度ご自身でサイトから降ろされていました。
でも、金森はとても好きなんですね。
添景としての犬を連れた人物がすごく印象的だと思いました。
皆さんはどう思われますか?


信州桜並木2

信州桜並木2

信州から届いたサクラの映像です。
いい写真ですね。
圧倒的な桜の数もさることながら、橋を渡る車がいいですね。
金森撮影のギャラリーは被写体として花のみを写し、添景を忘れていました。


信州桜並木3

信州桜並木3

松本在住の金森の友人、けむおさんから、信州の桜の景色が届きました。
東京周辺では望めない景色なのではないでしょうか。


青学1224教室の窓より

青学1224教室の窓より

まだしつこくアップしています。
4月14日(土)より、また今年も青学での講義が始まりました。
第1回講義開始前に、窓の外に八重桜を発見。で、パチリ。
やはり学校には桜が似合いますね。


松本城の桜・その3

松本城の桜・その3

その3です。
城と桜の色のコントラストが綺麗です。


松本城の桜・その2

松本城の桜・その2

松本城、その2です。


松本城の桜・その1

松本城の桜・その1

長野県在住の友人「けむお」さんから、松本城の桜が届きました。
以下、けむおさんのコメントです。

「まだ五分咲きですが、松本にも桜の季節がやってきました。これからです、こっちは!」


銀座の桜

銀座の桜

もう都内の桜も散ったし、このギャラリーも仕舞いにしようと思っていたのですが、発見してしまいました。
迂闊でした。なんと銀座に。
「ミキモト」の店舗前。
いつも季節に合わせて、綺麗な植え込みを見せてくれるスペース。(クリスマスツリーは特に有名ですね)。
ここに見事な桜が。
ライトアップされ、店舗の光にも照らされて何とも美しい。


いただき物の桜画像1

いただき物の桜画像1

これは人から送ってもらった桜の画像。
あまりに綺麗なので、このギャラリー入りとしました。
昨日撮影とのこと。
正に満開。一本の木に濃淡のある花が付いています。


いただき物の桜画像2

いただき物の桜画像2

こちらは少しアップですね。
八重咲きの綺麗な花です。


4/5神宮外苑のしだれ桜その2

4/5神宮外苑のしだれ桜その2

一昨日、「これが最後」と思って画像をアップしましたが、昨日、正に最後にふさわしい桜に出会えました。


所用あった先でついでに、「もしかして、ここなら!?」とあたりをつけて神宮外苑付近を歩いた。

・・・あった。

夕日に照らされた、見事な垂れ桜が。
この品種は開花時期が遅いのか、今、正に満開。

桜の季節の最後に良いものを見せて頂いた。

日々の行動のついでに、少しだけ足を伸ばした「桜狩り」。
ふいに出会った桜を、おぼろげな記憶の海に沈めることなく切り取り、残せるのは携帯カメラのおかげ。

こんな「花見」もいいのでは?


4/5神宮外苑のしだれ桜

4/5神宮外苑のしだれ桜

もう、今年の桜は終わりと諦めていましたが・・・。ありました。詳しくは↑に。


4/2・親水公園

4/2・親水公園

数日前に撮影してアップしそびれていた画像。
(写真としてはあまりきれいに写らなかった。スミマセン。)
前日の親水公園と同じ桜であるが、ちょうど立体交差化工事の照明に照らされて、夜桜になっている。
実際にはこの時点でかなり散っており、翌日の雨でさらに散り、今年はもうおしまいという感じだ。

実は金森は「散り桜の切なさ」が好きである。
しかし、風に送られ舞い散る花びらは風情があるが、雨にたたき落とされる花びらを見るとやるせない気持ちになる。
今年は残念であった。

散る桜の姿を詠んだ句としては、有名なのは以下。

「散りぬべき時知りてこそ世の中の 花も花なれ人も人なれ」

詠み人は、明智光秀の娘、細川忠興の妻である、細川玉(洗礼名ガラシャ)。辞世の句だ。

かつて、その子孫である細川元首相が、議員辞職の会見でこの句を引用し、
また、昨年(平成18年)4月15日には、小泉前首相が”総理主催「桜を見る会」”にて同句を引用し、
任期切れ前の姿勢を述べた。

どうも武士や政治家の先生たちは、桜のパッと散る姿に自らを重ねたがる。
金森としては「散り桜」を愛しながらも、やはり人は足掻きながらもしぶとく生きるべきじゃないかなと思う。


民家の軒先

民家の軒先

どちらかのお宅の軒先にて、また別種の桜を発見。
色が濃く、まだつぼみもたくさん。
八重咲きですね。


親水公園2

親水公園2

池の上にはこんな感じで桜が広がっている。
しかし今年の桜は満開になるのも、散るのも早かった。
そんなに急がなくてもいいのに。


新小岩親水公園

新小岩親水公園

池の水面に浮かぶ桜の花びら。
普段は気にもとめない池だが、ちょっと桜が浮かんだだけで全く別物に見える。


4/1・新小岩公園

4/1・新小岩公園

今日も再び新小岩公園へ。
ここのグランド周りの桜並木はちょっとしたもの。
地元にこんな桜の名所があるとありがたい。
但し、草地の桜の周りでは、まだ午前中というのに、ブルーシートを広げて宴会場の確保合戦が。
午後、もう一度覗いてみたら、どんちゃん騒ぎで大変なことになっていた。


3/31・新小岩公園

3/31・新小岩公園

午前中なのでまだ人が少ないが、午後になるとどんどん宴会の客が押し寄せる。
さっさと退散だ。


亀戸天満宮

亀戸天満宮

天神様といえば「梅」。亀戸はさらに「藤」。
しかし、鳥居横の桜の木は、どうしてなかなか立派なもの。


亀戸緑道公園

亀戸緑道公園

「桜祭り」と称し、横断幕やボンボリが下がっている。
あまり人工物がゴチャゴチャするのは好きではないが、このボンボリと横の建物の明るい壁の色が、桜に妙にマッチしていたので一枚。


大島2

大島2

同じく神社の境内。
昨夜の夜桜も見事であったが、やはり晴天・春の陽の下の桜が好きかな。


3/30・都営新宿線大島駅近くの神社

3/30・都営新宿線大島駅近くの神社

大島の名前も知らない神社の境内。
この日も暖かく、すでに桜は散り始めた。
なんとも、気の早い今年の桜。

在原業平の心境。

「世の中の 絶えて桜のなかりせば 春の心は のどけからまし」 

散っていく桜が気にかかってならない。


銀座一丁目の夜桜2

銀座一丁目の夜桜2

しかし、花をよく見ると確かにソメイヨシノ。
後から知ったのだが、この日、東京中の桜が一気に満開になったのだった。
実に日中、汗ばむぐらいの気温であった。


銀座一丁目3

銀座一丁目3

ちょっとピンボケで失礼。
見上げてみると、まだ薄暮という感じの空の色に映える桜の花が実に美しかった。


3/29・銀座一丁目の夜桜1

3/29・銀座一丁目の夜桜1

高速会社線横の桜がふと気がつくと満開に。
毎年、ここの桜は開花が早めだったが、こんなあっという間の満開は初めて。
ソメイヨシノではない品種だったかもと思ってしまうぐらいだった。